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【5歳児へおすすめの人気絵本と知育絵本】全17選をご紹介!

5歳になると、小学校入学を控え習い事やお教室へ通うお子様も多いのではないでしょうか? 年長クラスになり、社会性や集団のルールが身についてくる5歳児。 知能面でも記憶力が向上し、お話の内容や色など沢山の知識が増えていくので言葉や立ち振る舞いにも変化が見られますよ。 5歳児は、お友達や周りの大人から様々な刺激を受けて脳の発達を促すことで、発想力・思考力が高まっていきます。

今回は、5歳児の特徴である発想力・思考力をさらに伸ばしてくれる人気の絵本ランキングと脳の発達を促す人気のおすすめ知育絵本をご紹介します!

目次
▼ 5歳児の発達と絵本について
▼ 『5歳児へ読み聞かせたい絵本』ってどんな本?
▼ 5歳児へおすすめの絵本ランキング
▼ クチコミで人気の知育絵本6選
▼ 絵本から学ぶ『防犯』について

5歳児の発達と絵本について

 5歳児の成長


体重は出生時の5~6倍ほどにまで成長し、6歳前には体重が18kgを超えるお子様もいます。

 平均身長 → 99cm~119cm
 平均体重 → 15.0kg~22kg

 5歳児の発達と絵本について


5歳児は体重や身長の個人差がはっきりと現れる時期ですが、運動機能に問題もなく過せていれば不安に思う必要はありません。
この頃の子供たちは、小学校への入学が近くなり、着替えやトイレなど身の回りのことは自分でできるようになって自立していきます。
幼稚園や保育園という集団の中でルールや順番を理解し、気持ちをコントロールできる時期なので、習い事や教室に通う子どもも増えていきます。また相手の表情から感情を読み取り、慰めたり励ましたりと思いやりや気配りを自分で考えて行動に移せるようになります。
お友達とのやり取りの中で沢山刺激をうけ成長することで、育脳へと繋がるので大人は子供の世界を見守りたいですね。
5歳になると、普段の生活の中で文字や数字に興味を持つ子も多いのではないでしょうか?
そんな時は、子供の知的発達に応えて教育を始めるのも良いでしょう。その子に合った知育方法で無理なく学ぶことが大切!
今回お勧めする知育絵本も、言語能力が発達するだけでなく子供の思考力や発想力、創造力など「考える力」を伸ばす人気絵本です。
親子でコミュニケーションをとりながら子供の成長を促しましょう。

『5歳児へ読み聞かせたい絵本』ってどんな本?

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・生活能力を高める絵本
 (着替え、歯磨き、お箸、トイレの使い方など・・)
・しつけ絵本
 (集団のルール、マナー、言葉など・・)
・気持ちを学べる絵本
 (挨拶、思いやり、年下の子や年配者への気遣いなど・・)
・年中行事や季節の絵本
 (クリスマスやお正月、節句や七夕など・・)
・育脳に繋がる知育絵本
 (形や色、昔話や季節、ひらがなや英語など・・)

年中から幼児教室に通っているお子様も多いですよね?
卒園を控えた年長になると、本格的にお受験対策を行うご家庭も多い時期です。
子供にストレスを感じさせないように、親もリラックスして余裕をもって学びましょう。
お受験を控えたお子様におすすめしたい絵本は、面接で質問されることの多い「季節・行事の絵本」「旬の食べ物・植物の絵本」などです。日頃から季節に合った絵本を読み聞かせ、ご家庭でも無理なく知識を深めていきましょう。
お受験本番の待ち時間などに絵本を準備する場合は、緊張しているお子様がリラックスでき優しい気持ちになれるお気に入りの絵本を持参しましょう。

5歳児へおすすめの絵本口コミランキング

 1位 

「ぼくは いつも おこられる。」実話を元に描かれた絵本。
先生やお母さんにいつも怒られる男の子お話。何でいつも怒られることをするの?つい叱ってしまう大人たち・・。
不器用な男の子が愛おしいと思える一冊です。

 ~ 口コミをご紹介 ~

親のわがまま子に届かず
自分のわがままが、親としてのわがままになっていたことに気づかされた絵本です。親の無知は子の才能を摘み、親の思い込みは子の才能を傷つけてしまい、親の決めつけは子の才能を奪ってしまう。そして、親の器の無さは子の心を狭くしてしまう。誰もそんなことになろうとは思っても見ないが、ついつい誰もが陥ってしまうこと。おかあさんが、ちょっと天然っぽく、子供に叱られながらも明るくがっははーと笑っていられるほうがいいのかもね。保育園幼稚園の保母さん、読むときは気を付けてください。思わずこどもたちの前で泣いてしまいそうになりますよ。

読み聞かせでこの絵本は、子供の幼稚園の読み聞かせで知りました。
園児たちと一緒に保護者も読み聞かせに参加したのですが、お母さん達は読み聞かせが終わる頃にはみんな涙、涙でした。
誉められたくて一生懸命な男の子の心情が伝わってくる、大人にこそ読んで欲しい内容の絵本だと思いました。

買ってよかった!
ずっと前から気になっていて、今年のクリスマスプレゼントの一冊として買いました。読みながら泣きました。特に、注意されることの多い5歳の長男のことを考えながら読みました。
気持ちに余裕があるときは、ちゃんと話しも聞いてあげられるのに、余裕がないときは怒鳴ってばかりで。
関西人なので、関西弁で演技全力で読んだら、子供たちは面白かったみたいで、うるうるしながら読んでる私の横で大笑いしてました。

出典:楽天    

 2位 

エルマーが竜の子を助けるため大冒険する物語。文章主体の絵本ですが、子供は
物語の構成に引き込まれエルマーと一緒にドキドキしながら読めるのでおすすめです。

 ~ 口コミをご紹介 ~

母娘ともどもますます本好きになりました
小1の娘に読んで聞かせました。今までは長い話は途中で飽きてしまっていたのですが、このお話は物語にすっかり引き込まれて聞いていました。
この本を読んで以来、物語の楽しさにハマったようでどのお話も楽しく聞いてくれるようになりました。
感想も聞かせてくれるので、私も読んであげるのが楽しくなりました。
この本が、長い間良書に選ばれている理由が良く分かりました。

「絵本」から「本」へのステップアップに
5歳の子供に読み聞かせましたが、とても楽しんで聞いていました。続きを知りたい!と思わせる力があるストーリーです。ただ、「主人公エルマーの息子が、エルマー(=父)から子どもの時の冒険について聞かされたお話を書いた本」という体裁をとっているため、主人公を指し示す言葉として「エルマー」「父さん」が混在しています。さらに「父さん」という(一般的に大人を指し示す)言葉と「冒険をする少年エルマー」のイメージが結び付きにくく、5歳のわが子には最初は「?」なことも多かったよう・・・・それなりの読解力、理解力がある年齢の子でないと、「なんかよくわからん話」になってしまう可能性もあるように思います。5歳では微妙に早かったかも?小学校低学年のお子さんにはとてもお勧めです。

出典:楽天    

 3位 

夏から秋への移りゆく季節の変化を楽しめます。物語全体が小さいおうちを中心に、優しいタッチで細かく描写されています。
いつしか「ちいさいおうち」の周りには高層ビルが立ち並び都会へと変わってしまします。自然の素晴らしさを伝えてくれる絵本です。

 ~ 口コミをご紹介 ~

5才(年長)のむすめへ。
うんと気に入って、届いてすぐ読み終わりました。
中を見た感じでは字数もページ数(40p)も多く
読めるかな?と思いましたが
もう読めるのですね。
むすめの成長にもビックリです☆
「岩波の子どもの本」シリーズを
ちょっと集めてみます。

5歳の子供と一緒に読もうと購入。簡単な漢字がルビ付で出てきたり、文章も少し長めで文字も小さめ。小学校に上がる前後の子供向けかな?!うちの子供は1人で読むのは、まだ少し早かったと思いますが、一緒に読むにはちょうど良いお話でした。子供は純粋にホッとした顔で、「良かったね。」と言い、大人は古き良き物を大切に思う気持ちを改めて思い出す本です。

テーマのある本です2歳4ヶ月の娘には難しいし長いだろうと思いながら
購入しましたが 何度も読んでとせがまれます
そろそろ寒くなってきたので 絵本の中にように
雪が降るだろうか? 夜にはお月様が出るだろうかと
色々興味がでているみたいです

出典:楽天    

 4位 

お馴染みの日本昔話「桃太郎」日本の昔話の良さが詰まった絵本。
独特のリズムと擬態語で表現されていて、水彩で描かれた赤羽末吉さんの力強い桃太郎が魅力です。

 ~ 口コミをご紹介 ~

昔話は語り継ぎたいですね孫に定期的に本を送っています。
本好きの子供に育ってほしくて。
小学校の朝の読み聞かせでも、低学年には昔話を知らない子供が増えてきているから、昔話を読んで欲しいと要望されました。
昔から語り続けられているものには理由と価値があると思います。
定番中の定番。
CMでしか知らない子供にはなってほしくはありません。

いろんなももたろうの絵本が出てますが、これに勝る物はないと思います。子どもの頃自分も読んでいました。
子どもの頃読んでいた本を親になった今振り返ってみると、大好きだった本は福音館の物が多い事に気づきました。読んであげ゛ながら一緒に楽しめて素晴らしい絵本だと思います。

こんなにかっこいいももたろう見たことない5歳の娘にそろそろ昔話の絵本を読みたいと思って、絵本の先生におすすめを聞いたところ、原作を省略していない、この『ももたろう』を教わりました。字が多いですが、娘は自分でも読みます。きれいでも上手くもかわいくもない絵が、娘には新鮮なようで、絵もじっくり見ています。鬼を退治した直後の、ももたろうのセリフに「こんなにかっこいいももたろう、見たことない!」と思ってしまいました。日本男児はこうあるべき。

出典:楽天    

 5位 

縦開き絵本で新鮮「100かいだてのいえ」シリーズの第2弾!
4歳児におすすめの空想の世界に入り込めます。沢山の生き物が住むお部屋がとても細かく描かれています。何度読んでも飽きない名作です。

 ~ 口コミをご紹介 ~

観察力が向上します地上バージョンをえらく気に入ったのでこちらも購入。この本で100を知ってから数の数え方に興味を示し、2歳で1000までは理解するようになりました。
10階ずつ異なる生き物が住んでいて、食事だの入浴だのいろんな日常生活が描かれていますが、自分なりに他の階と違う点を見つけ出し(例えば、部屋の色が違うとか、階の数字の色が違うとか)て喜んでいます。明らかに観察力・注意力・集中力が増しました。
ディテールが凝っていて、大人が見ても楽しめます。読むたびに発見があって、2歳の子と「気づかなかったね~」と笑いながら読んでいます。
個人的には地上バージョンを見て、しかけの楽しさを知ってからのほうが、地下は楽しめる気がします。地下は虫関係が多いので、それだけで嫌がってしまうともったいないので。

5歳の娘が 幼稚園で読んでもらって以来欲しがっていたのでお誕生日プレゼントに「100かいだてのいえ」とセットで贈りました。
ダイニング、お風呂、寝室…さらに、どろんこ遊びの部屋とかもある上、部屋の様子が細かくかかれていて 何度も読んだり眺めたり。2冊並べて 100階建ての方は下から上(上って行く様)に、地下の方は上から下(潜って行く様)に ページをめくって楽しんでいます。

出典:楽天    

 6位 

上方落語の「地獄八景亡者戯」を題材にした本で壮大なスケール感が印象深い絵本です。
そうべえと仲間たちが地獄のなかを大冒険します。子供も大人も楽しめるおすすめのロングセラー絵本!

 ~ 口コミをご紹介 ~

保育園で、先生が読み聞かせをしてくれたらしく、ところどころ覚えて帰っては、お話をしてくれていました。
結構難しい言い回しなどがありますが、一生懸命話してくれるので、実物の本をクリスマスプレゼントに上げました。
一緒に上げたおもちゃよりこの本を気に入って、何度も何度も読んでいます。まだ字は読めないので、一緒に読んでいますが、文章をかなり覚えて、とっても楽しそうに一人でも読んでいます。
「とざいとうざい・・・」から始まるお話で、話の展開も面白く、大人が一緒に読んでもとっても楽しめる本だと思います。挿絵の迫力もすごいです。娘の宝物になりました。

落語絵本・・・リズム良く楽しいリズム良い落語絵本で、内容も面白かったです。
読み聞かせる場合、かみかみにならないよう練習してからの方が良いかも。
小学3年、1年、年中の子供達に読み聞かせました。誰も飽きることなくゲラゲラ大笑いしました。
夜寝るときには、小学3年の姉が下の子達に読み聞かせていました。私より上手に盛り上げて読んでいて、大盛り上がりで、いつ寝るんだろうと思っちゃいました(笑)

出典:楽天    

 7位 

月刊「おおきなポケット」で連載されていた「よい子への道」は読むと子供も大笑いする人気絵本。
これから小学校生活を迎えるお子様方にきっと気に入ってもらえる面白い内容と絵が魅力です。

 ~ 口コミをご紹介 ~

大人も面白い本でした。幼稚園年長の子供に購入しました。
文字が多く自分で読むのは少し大変そうですが、笑ったりつっこんだりしながら楽しく読んでいます。
大人が読んでもクスッと笑えて面白いです。
幼稚園でも読めますが、小学生の子供にピッタリな本だと思います。

リアル
子供には笑いを、大人には子供の頃の気持ちを思い出させてくれる本。マンガ絵本といった感じで小さい子にも読めますが、してはいけないことがわからない年の子に見せるのはオススメしません。(してはいけないことをワクワクしながら見るのが楽しいし、本当にできるいたずらもあるので。)対象年齢は小学生からとなっています。
ゾロリやはれときどきぶたが好きな5歳の息子にはものすごくうけています。ハマってしょっちゅう読んでゲラゲラ笑っています。
いたずらしている時の子供の表情とかがうまくて思わず笑っちゃう。
最初は大人にはそんなに爆笑ものって感じじゃないよなーなんて思っていた私も気がついたらちょっとだけ と、何度も見てしまう不思議な魅力のある本です。おすすめ。

出典:楽天    

 8位 

物語の面白さがわかる4~5歳児におすすめの絵本です。
1962年出版のロングセラー作品。文章中心ですが、ストーリーに入り込みとてもくいついて読んでくれますよ。

 ~ 口コミをご紹介 ~

大好き!「ぐりとぐら」シリーズの作者の古い作品で、私自身が30年以上前に読んだお話が収録されています。図書館などで何度も借りて読み、子供も気に入っていますが、子供以上に私が大好きでとうとう買ってしまいました。
やんちゃ坊主のしげるちゃんがしでかす様々なことが、すごく子供らしくて、何度読んでもつい笑ってしまいます。特に初めの話で、しげるちゃんが「今日忘れてしまった17個の約束」の箇条書きには、毎回噴出してしまいます。いたずらすると物置に入れられてしまったり、「いやいやえん」に入れられてしまったりするので、怖く感じてしまう子もいるかも知れませんが、大人としては面白い!わが子がいたずらしたり、駄々っ子になったときにはいつもしげるちゃんが思い浮かびます。
4~6歳ぐらいの保育園や幼稚園に通っているお子さんに読み聞かせてあげるのにオススメの一冊です。読んであげることで子供も喜びますが、大人の方が育児のストレスがちょっと癒されて、嬉しくなります。

良い本です
NHKの日本語であそぼ、で使われているものが沢山あります。
子供だけでなく、大人も考えさせられる内容が盛り込まれています。

「いやだ。いやだ。」とワガママばかり言っていると
『いやいやえん』に行くんだよ。
「いやいやえん」は、嫌いな物はないし、
嫌いな事をしなくても怒られない、とっても良い所なんだよ。
赤・お弁当・洋服の嫌いな、シゲル君が「いやいやえん」に行きました。
さて、シゲル君は「いやいやえん」を好きになれるかな?
【「いやいやえん」ほか6作品】
.
絵本というよりも、読み聞かせ用の書籍です。
漢字にルビが振ってあり、文字も大きめなので
5・6歳以上の子供だったら、一人で読書も可能です。
.
園児の話なので、6歳以下の子に読んであげるのが良いかも知れません。
言っても聴かない子など、シツケの一環で読んであげるのも
良いかも知れませんね^^

出典:楽天    

 9位 

「もしかしたらこれは、りんごじゃないのかもしれない」
男の子のとある疑問からどんどん想像を膨らませ、不思議な展開とアイデアにくすりと笑える一冊。
はたしてこれは本当にりんごなのか??独特の絵も楽しめますよ。

 ~ 口コミをご紹介 ~

大好きです学校の図書館で借りて「ほしい」と言ったので購入しました。内容は、1つのリンゴに対して、タイトル通り「このリンゴは、もしかしたらリンゴではないかもしれない」とすばらしい、というか、面白い発想力で想像の世界が広がります。子供もケラケラ笑って読んでましたが、大人も笑えます。いい本だと思います。文字数は多いですが、楽しく読めます。

先入観を無くさせる
リンゴ1個でどんどん広がっていくのが面白い。ただストーリー性はないので絵を見て楽しむ感じ。小学生に見せたら喜んで見ていました。絵が面白いのかも。

出典:楽天    

 10位 

主人公のまみこちゃん家族の暖かい雰囲気がとても素敵な一冊です!
お父さんお母さんの結婚記念日に、まみこちゃんが始めた手紙探し遊びが素敵な結末へと向かいます。

 ~ 口コミをご紹介 ~

娘のお気に入り6歳の娘が保育園で借りてすっかり気に入り、こちらで購入しました。
初版1979年ということで親子で読み継いでいる方も多いようで、この本も長く大事にしたいなあと思います。

絵本の中に謎解きがあって、これは本当に楽しい絵本です。5歳ぐらいが一番あってる年齢かもしれません。おすすめです。

文字も多いし対象年齢も5歳からとなってるので・・・もう少ししたらこの絵本の意味を分かってくれるかなと期待してます。
登場人物の子供が手紙をたくさん家の中や庭などに隠していて、それを子供が学校に行ってる間に母親に1枚ずつ手紙をみつけさせるように手紙には次の手紙をみつけるためのヒントが書かれていて・・・最終的にその手紙を全部つなげると
本当の手紙になってるというそれだけといえばそれだけなのですが、私は小学生のころ同じようにマネして手紙をつくったものです。

出典:楽天    

【クチコミ上位】おすすめ知育絵本6選!

 知育絵本について


知育絵本とは、子供の脳の発達を促す良質な刺激を与えられる絵本!
一般的な絵本よりも高い育脳効果が得られるとされる知育絵本は、脳の成長が著しい4歳児にもおすすめしています。読み聞かせることで手軽に知育の効果を得られる知育絵本は、子供の考える力や想像力、思考力を伸ばしてくれます。
ここからは5歳児におすすめの人気知育絵本をご紹介!

 ~ 口コミをご紹介 ~

「どっちにすすむ?」に続けて、コんガらガっち2冊目の購入です。
ピタゴラスイッチ大好きな息子、やっぱりこのコんガらガっちをむっちゃ気にいっています。
「しりとり」もとても楽しんでいて、これを見てから自分でもしりとりをしだしま
した。
あっちこっち道があって、あっちいったりこっちいったり、全部読んだらまたはじめからもう一度読んでと言われるので、時間がかかる絵本です(笑)が考える力もつきそうです。買ってよかった絵本です!

ピタゴラスイッチで有名なユーフラテス氏が描くゆるキャラ系絵本です。2つの動物がこんがらがってできたキャラ達がコミカルなボケで心を和ましてくれます。いたずら書きのようなキャラ達に心奪われる思いです。子供向け絵本ですが、子供よりも大人にお勧めしたい逸品です。

出典:楽天    

 ~ 口コミをご紹介 ~

なつかしい感じがいいですねこどもも大人も一緒に楽しめます
なぞなぞも答えを見ながら 探したり
絵のタッチが 優しく 小さい頃こんなお店あったなぁと
嬉しくなり 絵本見ながら こどもともママの小さいときには。。。
店番の人の話など もりあがりました おすすめです

出典:楽天    

 ~ 口コミをご紹介 ~

目の錯覚を利用した楽しい絵本文字はありません。目の錯覚を利用した絵がたくさん書いてあります。小人?らしき民族が、縦横斜めがわからなくなるような錯覚を利用した家やら橋やらの中にいたりします。エッシャーのだまし絵を見ているよう。具体的に何がどう、というのは小学生くらいにならないとわからないかもしれませんが、ねじれの概念を認識させるためにベビーに見せています。同作家のもりのえほんと同時購入しました。

出典:楽天    

 ~ 口コミをご紹介 ~

姪っ子へのプレゼント3歳半の姪っ子へのプレゼントとして買いました。
ものすごい執念でミッケまくっているようです。
遊びの中での集中力を養うのにうってつけかも。

友人にプレゼント保育園でミッケの存在を知り,さっそく本屋で探して購入。3歳になる娘にはちょっと難しそうですが,かなり真剣に探してます。集中力も養えると思いますよ。
とても良かったので友達にもプレゼント。案の定はまっているそうです!!本屋で探すのも大変だったし(最初の本屋にはなかったし。。)楽天で買えば良かったと思いました。

出典:楽天    

 ~ 口コミをご紹介 ~

間違いなく良い絵も無難で、絵柄カード裏には解説付き、読札カード裏に書き順付き、王道を行っています。
5歳娘と今日早速やりましたが普通に盛り上がりました。流行り廃りなく長く使えそうです。

6歳と3歳の息子と一緒に楽しんでいます。二人ともほとんどのことわざを覚えました。

カルタが好きな4歳娘に、ついでに言葉も勉強もできるようにと、正月に合わせてこのことわざカルタを購入しました。絵がシンプルでとても見やすく、裏には解説もついているし、とっても気に入っています。1か月たちましたが、娘も複数のことわざを憶え、時に自分が読む側に回ったり・・・全く飽きることなく遊んでいます。買ってよかったです!

出典:楽天    

 ~ 口コミをご紹介 ~

上の子(5歳)に購入。折り方の練習から結構本格的なものまであって楽しめてるみたい。はさみを使ったりするものもあるので、幼稚園児向けかな。色や柄があり、折り線も書いてあるので、何度か一緒に説明しながら折ると、「どれにしようかな?」と選んで一人で折れるようになりました。本を見ながら折るのはまだ難しい…って子供には、かなりイイと思います。

出典:楽天    

絵本から学ぶ『防犯』について

● 絵本を通じて『防犯』を学び、自分を守る力をつける

小学校入学を控え、登下校時どうしても一人になってしまう・・そんなお子様も多いのではないでしょうか?
最近のニュースなどを見ていてもとても不安になりますよね。そこで、実際にカナダで小学校の副読本として扱われている絵本の日本版「とにかくさけんでにげるんだ わるい人から身をまもる本」をご紹介します。
知らない人に声をかけられたり、体を触られたり、たとえそれが親戚のおじさんや、学校の先生であっても、犯罪・被害にあわないために自分で自分を守る術を優しく教えてくれる絵本をご紹介します。
なかなか言葉で伝えにくい部分も具体的に例をあげて子供でも分かる内容になっています。保護者向けに役立つあとがきもあるので、お子様と一緒に普段から「自分で自分を守る」ということについて意識させるためにもお勧めです。

 ~ 口コミをご紹介 ~

防犯について考えさせられる話を聞きました。
身を守る方法をひとつでも多く知ってほしい。一緒に読んでいて勉強になります。

勉強になった子育てアプリで子供の身を守る本として紹介されていて、いつか買いたいなと思ってました。子供はまだ0歳で内容的には早すぎだったのですが、今回は早く使わないといけない期間限定ポイントがあったので、購入してみました。
内容は子供向けですが、親として大変勉強になるものでした。将来子供に読み聞かせて自衛の知識を身につけるのはもちろんのこと、親もこんなふうに子供に教えたら、子供が自分を守る力が身につくんだなと、大変参考になりました。
これから意識して育てたいです。

最近、子供を狙う犯罪が増えているので
子供に悪い大人もいる事を知ってもらいたいし、
幼稚園児の我が子に性犯罪についてどう説明してよいか分からなかったので購入を決めました。
読んで聞かせて見たところ、
結構興味をもってくれて、
毎日のように読んでとせがまれます。
そして本を読むたびに
「知らない人にはついて行っちゃダメなんだよ!」
などを自発的に言ってくる様になりました。
この本は子供が犯罪に巻き込まれてしまった時
親はどう対応していいのか、
どこに相談すればいいのかも書かれているので
子供だけでなく親にとってもいい本です。

出典:楽天    

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